人が”待つ”という行為を心理的側面から見ると・・・と言うトッピックがありました。

一つの側面が、”The more valuable the service, the longer I will wait”というやつ。

 

教授:「誰か、例をあげてくれないか?」

私:「UCLAのウェイトリストになってから7ヶ月半待った。Class of 2015で、一番最初にウェイトになって、一番最後に合格をもらったのが俺だぜ!イェイ!」

教授:「素晴らしい例だ!」

クラスメート: 拍手

 

1年前の自分に、「本当に素晴らしい学びや経験や友人達が待っているから・・・こっから半年以上どえらい目に遭うけど、貴方は大丈夫だから。」って言ってあげたいです。

MBA受験サイクルにおいて、2RD出願者の皆さんにとっては、今が一番ストレスフルな時期かもしれません。楽しい事が待ってますから、もう少しです。頑張ってください!